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2008/07/01

解説書どっさり

Hnare寄り前発表の日銀短観が市場予想を上回った事もあり、午前中は買い優勢で推移しました。ただ昼過ぎより105円台と再び、円高に引き戻された事や、アジア株市場の下落が重石となり、マイナスに転じ終了となりました。
鉄鋼や銀行など主力株が売られ、不動産株が路線価格は上昇したものの、投資判断の格下げなどが相次ぎ、指数を大きく押し下げました。
とうとう9日続落となり、明日も下落すれば40年ぶりの記録なのだそうです。2,3年のデータと照合するのもどうかと思いますが、そんな昔の記録を引き出されても、何が分る訳でも、何か変化する訳でもないと思います。
休みをはさみ6/19から今日までで、989円の下落(▼6.8%)。
ただ19・20と27日の3日間で、788円(8割弱)下げており、アヤ戻しや自律反発する機会も無かったのでしょう。反発を期待する投資家が多いため、他力本願になってしまってる弱さが有るようですね。自力での反発が無理ならば、資金の潤沢なオイルマネー頼みで行くしかなさそうかな。


やっと今日テレビを買ってきました。PCと一体型なので、テレビチャンネルの接続には苦戦。ケーブルを繋ぎリモコンを押せば、映るだろうと思ってましたが、初期設定やら複雑で苦労しました。
もともと解説書など読まず、試行錯誤でやってしまうタイプ。テキストを見てもカタカナが多いし、コールセンターに電話しても、話が通じず苛々しますしね。5冊くらい解説書がありますが、また置き場所に困ってます。もっと薄くシンプルに、分り易い日本語にならないんすかね。
3,40分悪戦苦闘の末、地デジを見られるようになりました。
テレビを見ない生活も良かったのですが、バラエティ番組など見てボーっとしながら、一日を終わりにしようと思ってます。
明日はネット接続など、他のセッティングに挑戦です。

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