小幅に3日続伸
今晩の米国株市場は休場、手掛かり材料難で薄商いの中、指数寄与度の高い銘柄が買われ、日経平均は先週末終値を挟み、一進一退を繰り返したのち、+12円と小幅ながら3日続伸。
一方でTOPIXは終日軟調、年初来安値を更新、単純平均株価など他の指数も下落、全体の1/3が値下がり。
明日も薄商いでしょうが、方向感の掴めない展開か。
終値ベースで8500円台を維持できれば。
今日は「シャープ」を日計りました。
生活保護制度 (厚生労働省)
先週からワイドショーでは、タレントコメンテーター達に限らず、
吉本所属・河本の擁護が目立ち、その裏側では週刊誌報道を
元に指摘した、片山さつき氏へのバッシングが起こっているようです。
(どちらにも)個人攻撃をしてる訳ではないのに何故?
それは報道の視点、仕方が歪められてるからなのでしょう。
彼(河本)が在日なのか定かではありませんが、かなり前から
貧乏ネタブームに乗っかり、スーパーの鮮魚で男勝りに働く、
坂東英二似のパンチパーマの母親の事を話していました。
それは書籍として出版され、30万部も売りあげたそうです。
明日をも知れない芸人生活。
一般の会社員、従業員でもそれは同じ事。
余りにも考えが甘過ぎ、世間を知らな過ぎてます。
ここで彼個人を象徴のように、取り上げるのもどうかと思います。
一芸人を吊るし上げるのも、一議員をヤリ玉にするのも間違えてます。
生活保護支給日には、通常日よりパチンコ屋前に行列が出来るとか。
在日外国人の方が資格を取り易いとか、簡単に資格取得の方法を
教えてたりなど、ネット上では昨年辺りから目立ち始めていました。
孤独死は絶対に防ぐべきだし、弱者は救済せねばなりません。
そのためにも「ずるい奴」、ずるい考えは排除すべきでしょう。
「働いたら負け」の社会なんて間違っています。












